INAJI DAISUKE / 稲治 大介


【生年月日】
1966年8月26日

【出身地】
大阪府

【競技】
スキー ノルディック・ウォーク指導
 (障がい者スキースクールにて指導)

【所属】 
NPO法人ネージュ 障がい者スキースクールネージュ

【URL】 
HP:http://www.npo-neige.com
Facebook:https://www.facebook.com/npo.neige

【主な経歴・成績】 
◆(社)全日本ノルディック・ウォーク連盟
 ・ウォーキングライフマイスター
 ・指導部 専門技術委員
 ・ユニバーサルウォーク組織委員長
 ◆フローティングボードフィットネス協会
 C級インストラクター
 ◆カナダ身体障害者スキー協会公認指導員
 ◆日本赤十字社救急法救急員
 ◆日本カヌー連盟公認 JRCAジュニア指導員
 ◆越後湯沢ユニバーサルウオーク実行委員

 

【コメント】 
・アシトレマジック、アシトレマジックライト
普段のシューズ、特にノルディックウォーク時に使用するトレイルランシューズに好んで使用しています。
足元の安定感がよく、疲労感が少ないことが一番気に入っているポイントで、周りの人たちにも紹介しています。
踵部分の安定度はマジック>マジックライトという感触です。

・カルパワースキー、キュボイドパワースキーR
スキー業務の際に使用しています。雪の状態(主に季節)でインソールを入れ替えていますが、いずれも比較的やわらかく疲労が少ないです。
業務上、雪上に立つ時間が長いためインソールによって身体への負担の影響が非常に大きく、さまざまなメーカーのものを使用してきましたが、BMZインソールを初めて試したときに、「楽にいられる」ということを痛感しました。
競技に使用される方であればカーボンを使ったハードなタイプでレスポンスを上げることも必要かと思いますが、インストラクターやパトロールなどにはあえてカーボンを使っていないこれらの製品の選択もよいかと考えています。
踵の安定感を求める方にはキュボイドパワーRのほうが合うかと思います。