NAKAJIMA KENTARO / 中島 健太郎

 

【生年月日】
1969年5月15日

【出身地】
兵庫県

【競技】
スノーボード ハーフパイプ

【所属】 
チーム ムラサキWEST

【URL】 
Facebook:https://www.facebook.com/kentaro.nakajima.7393

【主な経歴・成績】 
▼AWC (All West Championship) 第38回 全日本スノーボード選手権大会 中部・東海・西日本地区大会
https://www.jsba.or.jp/results_all/results/2019_year/198/38_AWC_HP2_21.pdf
上記においてHALFPIPE競技「シニアメン男子」優勝
※全日本選手権出場権を得るが、コロナ禍により大会中止
▼2019-2020シーズン ポイントランキング 公式発表「HALFPIPE競技」https://www.jsba.or.jp/rankings_all/2019/tour/tour_hpm.pdf
上記において38位
▽2020-2021年度全日本スノーボードハーフパイプ競技西日本地区大会シニアカテゴリー7位
https://www.jsba.or.jp/results_all/results/2020_year/233/39th_HP_Official_Result.pdf
AWC (All West Championship) 第40回 全日本スノーボード選手権大会 中部・東海・西日本地区大会:HP(ハー
フパイプ)30+男子カテゴリー3位 リザルト https://www.jsba.or.jp/results_all/results/2021_year/259/821fa74b50ba3f7cba1e6c53e8fa6845.pdf
▼2023年活動報告
2023-2024シーズン成績
・All West Championship ハーフパイプ競技 30オーバークラス3位
・全日本選手権 ハーフパイプ競技 30オーバークラス1位

【コメント】
シニア競技者ですので、平時とシーズンの体力維持や、もしもの怪我やした時のケアや、シーズンや大会に向けたトレーニングをどうするかというのは課題です。振り返れば、なかなかオフにランをして走り込む時間はない。仕事で滑り込む時間もなく休日雪上トーレーニングになる。そういう人がほとんどだと思います。
少しでも時間や行動を体力維持に使えたら、そして雪上のトレーニングや大会ではパフォーマンスが出る準備をしたい。そんなニーズは共通の悩みです。
そんな課題解決のひとつに「BMZ」インソール活用をしています。
大会でスノースポーツ用のインソール「BMZ」を使っています。
怪我をしてシーズンアウトした治療やリハビリ通院の歩行移動のシューズにも「BMZ」インソール、怪我が癒えて終末援農のときも長靴に「BMZ」インソール。通勤は一番多く歩くシーンですから、通勤シューズにも「BMZ」と用途に分けて使っています。
平素は「足トレ」モデル、歩くことがトレーニングになるのはありがたいです。そして農作業やワークでの歩行や立ち仕事でも体のケアをしながらトレーニング要素にも期待して使っています。そしてスノーボードの練習や競技大会では必ずブーツに入っています。
起きて靴を履いているときは全て足裏には「BMZ」インソールが入っている暮らしをしています。その効果は、今季スノーボードシーズンに入るにあたり、前シーズン怪我でシーズンアウトし夏前まで療養リハビリ、夏からは農作業、オフの少しだけれどスケート、そして多くは通勤の「足トレ」。
足裏のインソールによるトレーニング作用に支えられて次のシーズンを迎えることをしました。思い通りには行きませんが、それでもなんとか今季も地区予選で全日本選手権出場資格を得る成績は出たのは、少インソールのお陰さま効果、必ずあったと思います。
特にオフシーズン競技のためのトレーニング目的の運動というわけでなく、歩き回るシーンで「BMZ」インソールを多用・日常必ず使うことで得たコンディションは大きいです。練習や競技で使うのはもちろんですが、競技外でも足を使うことは、健康やスポーツにとって大切なこと。裸足で外出できないように、靴を履いて出かけるときに「BMZ」インソールが入っていないと、立方骨を支持してくれる感じがないと過ごせなくなっています。そっと押してくれる感じが心地よく快適です。
スポーツや競技スポーツをしなくっても、姿勢をサポートして、通勤や外出がトレーニングになった、体作りの役に立ち、怪我や病気のトキノのトレーニングにもプラスしたいアイテムで薦められます。パフォーマンスを支え、疲れにもサポートをもらえる縁の下の、足裏の力持ち「BMZ」は今まで使った他社インソールどれより優れていると感じます。